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カスタマイズできるスマホケースが欲しいならCasetify(ケースティファイ)がおすすめ!私の口コミを紹介します。

Casetify(ケースティファイ)というスマホケースブランドをご存知ですか?

Casetify(ケースティファイ)は、海外のテックアクセサリーブランドです。
iPhoneを中心としたスマホケースをはじめ、iPadケース、Macケースなどを取り揃えています。

今回は、Casetify(ケースティファイ)のネオサンドリキッドケースとMacbookの私の口コミをご紹介します。

Casetifyがはこんな人にオススメ!
  • 人とかぶるのはイヤ!
    カスタマイズできるケースが欲しい。
  • インスタ映えするオシャレなスマホケース・macケースが欲しい。

Casetify(ケースティファイ)のスマホケースの特徴

 

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Casetify(ケースティファイ)は、芸能人や他社とのコラボ商品をはじめデザイン性の高いオシャレなスマホケースが充実しています。

1番の特徴は何といっても自分でカスタマイズしたデザインのスマホケースが作れるというところです。

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今回私が注文したのは、Casetify(ケースティファイ)で人気のある「ネオン サンド リキッド ケース」です。
こちらのケースに名前を入れてみました。

Casetify(ケースティファイ)スマホケースのカスタマイズや購入方法

ケースティファイは

  1. ケースの種類を決める
  2. 文字を決める
  3. フォント・色・文字の配置を決める

といった手順でカスタマイズしていきます。

Casetify(ケースティファイ)のホームページをみると、様々なケースがあります。
オシャレなデザインが沢山種類があるので迷ってしまいますね。

せっかくCasetify(ケースティファイ)で買うのなら、他にはない派手なデザインにしたいと思いました。

ネオンサンドリキッドケースかグリッターケースか迷いましたがネオンサンドリキッドケースのオレンジにしました。

このサイトもオレンジのようにオレンジが好きなんです。

ケースを選んでから好きな文字を指定します。
文字の配置も縦書きや横書き、フォントも沢山あります。

Casetify(ケースティファイ)のカスタマイズ画面で良かったのが、自分が選んだデザインがプレビュー画面で常に確認できることです。

カスタマイズ方法が多くても、デザインごとにプレビュー画面で確認できるから、届いてから「イメージ違いだった」なんて心配はないと思います。

Casetify(ケースティファイ)の発送や支払いについて

ケースティファイの発送方法は3つから選べました。

  • 通常配送(ヤマト運輸)3~13日営業日以内で配送 無料
  • 代金引換(ヤマト国際宅急便)300円
  • DHL Express 国際郵便(1~9日営業日以内の配送) 1304円

今回は無料の通常配送(ヤマト運輸)を指定しました。

支払方法は、

  • クレジットカード
  • 代金引換
  • ペイパル

の3種類から選べます。
なんと、海外通販なのに代引きも対応しています。
クレジットカードを持っていない人もお買物が可能です。

支払いの際にクーポンを利用すると割引で購入できます。
私はこちらのサイトをチェックしてLINE@限定クーポンで20%OFFで購入しました。

Casetify(ケースティファイ)のスマホケースをレビュー

カスタマイズした商品は8日で手元に届きました。
注文時に配達日の指定はできませんが、日本に到着するとメールが届きますので、そのメール経由で配達日の指定ができます。

今回はヤマト運輸を利用したため送料は無料。
香港からの発送ですが、関税はかかりませんでした。

 

ケースティファイのロゴが入った可愛いい紙袋で商品が届きました。
その紙袋の中にCasetify(ケースティファイ)の箱に入ったスマホケースと赤いカードが入っていました。

明細書や金額が分かるものは入っていませんでしたので、プレゼントとして相手の住所に贈っても問題ないと思います。

実は、海外通販を利用するのは今回がはじめてです。
宛名などは、ローマ字表記でしたがそれ以外は日本の通販サイトと全く同じ。
いつものヤマトの配達員さんが届けてくれました。

Casetify(ケースティファイ)は、ホームページが日本語、通貨は日本円、発送や確認メールもすべて日本語なので、私のように英語がまったくできない人でも安心してお買物できますよ。

ケースティファイカスタムケースを手に取った感想

最初に手にとった感想は「おっきい!」でした。
今まで使っていたスマホケースに比べるとかなり大きい印象。

中に砂が入っているので、その分ケースに厚みがあります。

写真は見えずらいですが、カメラの枠の部分に定規を充てるとその厚みは5mmでした。

ホームページに書いてありましたが、ネオサンドケースはケースティファイの中でも重い部類のケースだそうです。
はかりで量ったところ「78g」でした。

持った印象はそんなに重いと感じませんでした。

ケースは強度があるので脱着するとき固い

ケース自体がとてもしっかりしているので、はめるとき固かったです。

一瞬「スマホが中に入るのかな?」って思いました。
ケースの周りの透明な部分はゴムみたいに柔らかくなく、結構固くできているのでスマホをはめ込む時に力がいりました。

また、ケースから外すときも固いです。
カメラのケースがかかってない部分をけっこう力を入れて押して外します。

ケースを保護するのにこの強度は必要だからだと思いますが、頻繁にケースから脱着するものではないと思いました。

カスタムケースの気に入ったところ

特に気に入った部分は、このケースティファイのロゴが入ったカメラの部分。

それに、オリジナルの文字が入っているのでスマホを見るたびに嬉しい気分になります。
オリジナルスマホケースを制作して本当に良かったと思います。

それと写真はないですが、このスマホの中に入っている砂は明るいところから真っ暗なところに持っていくと若干光ります。

Casetify(ケースティファイ)が気に入ったのでMacbookケースも購入

スマホケースがとっても気に入ったので、後日MacbookケースもCasetify(ケースティファイ)でそろえることにしました。

今回Macbookケースは「Macbookフローラルコレクション」というお花のデザインのケースを選択しました。

Macbookの配送もiPhoneケースの時と同様、8日で自宅まで届きました。
包装はiPhoneの時と同様、オリジナルのロゴが入った紙袋です。
中には白いロゴ入りの箱が入っていました。

白い箱の中には、ケースティファイのロゴが入った巾着にMacbookケースとカード入れられていました。

 

巾着の中には、上面カバーと下面カバーが入っていました。
持ってみた感じとても薄く軽いです。

早速Macbookに装着してみます。

まずは裏面から。
裏面は透明の無地に白い滑り止めが付いています。

ケースは、簡単にMacbookに取り付けることができました。

上面のカバーは花のプリントが施してあります。
そのため花の印刷部は若干盛り上がった感じになっていて、触ると凹凸が感じられます。

Macbookケースは今まで透明のケースを使っていましたが、一気に華やかな印象になり満足しました。

Casetify(ケースティファイ)まとめ

Casetify(ケースティファイ)は、自分の好みのデザインにカスタマイズできるテックアクセサリーブランドです。

人気ブランドとのコラボ商品も充実しているので是非チェックしてみてくださいね。

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